まちねこ習志野

この時期 子猫が続々

いたる場所で子猫が現れた 今年は多いな。
毎年 この時期 6月、7月は捨て猫される。公園や緑地帯。
昨日は、公園に1匹 生後1か月少し弱っていた。会員が保護し今日病院へ。

別のボランティアさんが3匹の子猫保護 生後1か月 1匹は病院で亡くなり、1匹は入院、もう1匹は元気だとか。
神社でも親ねこと一緒の3匹を見つけていた。数日で場所を変え、何処かで鳴き声がすると住民の方からの連絡があった。まだ2か月前の子達だったのでエサやりさんのところに現れるのを待つとする。

緑道の草むらにも、3匹の子猫がいた。これも親猫が場所を変えたようだ。
ぞくぞくと現れる子猫の行く末を心配する。
また、親猫の捕獲も考えないといけない。

今日も時間みて、不妊手術助成金申請の画像を撮りに出かけた。
あの子もこの子も幸せになって欲しいね。せっかく生まれた命だもの。


先日子猫を貰っていただいた里親さんから、やんちゃな子の画像いただきました。
心配した先住ねこさんとも仲良し??というか・・もう我が家になっていますね。
可愛くてしかたないと言ってくれた里親さん ありがとう。
b0344486_20431414.jpg
そして久しぶりに画像をメールでいただいたのは、2年前に里親に出した「シミちゃん」益々幸せな様子でした。1時預かりをしていたFさんは、幸せな姿を見て感無量でした。     それぞれ先住ねこさんと家族に。
b0344486_20504105.jpg




[PR]
<< 会の運営が少し進みました。 LINEスタンプ販売 >>